今日のひとこと
✏️ この日のひとことを書き直しています。直したら「なおして保存する」を押してください。
2026年7月9日(木)
今日の気分は?
🔒 書いた日記は、このスマホの中だけに残ります。あなた以外は、誰も読めません(先生も)。思ったことを、そのまま書いて大丈夫です。
うまく書けなくても大丈夫。思ったことを、そのまま書いてみましょう。
💡 お題(書くことに迷ったら)
今日、食べたもの
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🎤 スマホのキーボードのマイクを使うと、話しても入力できます。
一度書くと覚えます。次からはそのまま使われます(消せば元に戻ります)。
写真は3枚までつけられます。日記といっしょに、この端末に残ります。AIには送りません。自分で「先生に送る」を押したときだけ、先生に送れます。
写真で送りたい方は こちら
写真で日記を送る
紙に書いた日記を写真にとると、AIが文字にします。そのあと、いつものように添削できます。
文字で書きたい方は こちら
AIからのコメント
今日のひとことを読みました。今日のあなたのことばです。
あなたのひとこと
今日のひとことについて
✍️ AIが直したひとこと
💚 よかった表現
✏️ 直すともっと自然になる表現
🔊 音読れんしゅう
直した文章を聞いて、まねして読んでみましょう。書いた言葉を、自分の声にしていく練習です。
✨ 今日のおすすめ表現
これまでの日記
2026年7月
書いた日(押すと読めます)
少しずつ、ことばが増えています。
まだひとことはありません。
今日のいちばん小さなことから、書いてみませんか。
ひとことを読む
✅ 保存しました。AIに見てもらわなくても大丈夫です。
最初に書いたひとこと
自分ノート
AIに見てもらうと、ここに集まります。メモは自分のことばで書き足せます。
ここは、たくさんためる場所ではありません。おぼえたら「おぼえた」を押して、ひとつずつ減らしていってください。減っていくことが、あなたの進んだしるしです。
3日たつと、いちばん上に「きょうの復習」が出ます(1日5つまで)。
まだ何もありません。
ひとことを書いて、AIに見てもらいましょう。
ノートは、この端末のこのブラウザだけに残ります。設定の「書き出す」で、まとめて保存できます。
そめ先生の日記
2026年7月
先生が書いた日(押すと読めます)
まだ先生の日記はここに貯まっていません。
先生が公開した日から、少しずつ増えていきます。
そめ先生の日記
先生に送る
この内容を、LINEなどで先生に送ってください。
この日の写真
「コピーする」を押して、LINEで先生に貼り付けて送りましょう。
「📤 写真もいっしょに送る」を押すと、写真を送る画面が開きます。文章は自動でコピーされるので、LINEに文章が入っていなければ、入力欄を長押しして貼り付けてください。
設定
🌏 学習する言語
選んだ言語で日記を書くと、AIがその言語で添削します(中国語・英語を学ぶときは、説明は日本語)。日記とカレンダーは言語ごとに分かれます。
👤 アカウント
ログインしなくても、日記を書く・読む・先生に送ることはできます。AIに見てもらうには、ログインが必要です。
ログイン中:
書いた日記は消えません。この端末にそのまま残ります。
消えるのは、お預かりしているメールアドレスと、いつ始めたかの記録だけです。
⚠️ 月額をお支払いの方は、これとは別に解約が必要です。アカウントを削除しても、お支払いは止まりません。解約のしかた
お預かりするのはメールアドレスだけです。日記とは結びつけません(どのメールの人が何を書いたか、こちらでは分かりません)。日記は、いままでどおりこの端末の中だけに残ります。
💾 保存について
書いた日記は、この端末のこのブラウザの中だけに保存されます。ほかの人からは見えません。
別の端末では見られません。ブラウザのデータを消すと、日記も消えます。
📱 ホーム画面に追加すると安心です
iPhone をお使いの方へ:Safariは、7日間このアプリを開かないと、書いた日記を消してしまいます(Appleの決まりです)。ホーム画面に追加して、そこから開くようにすれば、消えません。
iPhone(Safari)
画面の下にある「共有」ボタン(⬆︎の四角)を押す → 出てきた一覧を下にスクロール → 「ホーム画面に追加」を押す → 右上の「追加」
Android(Chrome)
右上のメニュー(⋮)を押す → 「アプリをインストール」または「ホーム画面に追加」
※Androidは7日で消えることはありません。追加すると、すぐ開けて便利です。
それに、アイコンが目に入ること自体が、思い出すきっかけになります。(下の「🔔 毎日のお知らせ」を使うときも、iPhoneはこの追加が必要です。)
📤 日記を書き出す
書いた日記を、ぜんぶ1つのファイルにして保存できます。万が一消えても、手元に残ります。ときどき書き出しておくと安心です。
📦 まるごと保存・読み込み(機種変更のとき)
日記・自分ノート・写真を、まとめて1つのファイルにします。新しいスマホでそのファイルを読み込むと、そのまま戻せます。
上の「書き出す」は読むためのもの、こちらは引っ越しのためのものです。写真も入るので、ファイルは大きくなります。
読み込んでも、いまある日記は消えません。足りないものを足すだけです。
🔔 毎日のお知らせ
最初の2〜3週間だけでも、オンにしてみませんか。
新しいことが「習慣」になるまでには、思っているより時間がかかります。ある研究では平均66日(人によって18日〜254日)でした。よく聞く「21日」は、実は根拠のない数字です。
つまり、続かないのは意志が弱いからではありません。最初のうちは「思い出すこと」そのものが難しいだけです。そこだけ、道具に手伝ってもらいましょう。
同じ研究では、1日くらい休んでも、習慣の育ち方はほとんど変わらないことも分かっています。書けない日があっても、大丈夫です。
1日1回、そめ先生の日記のお知らせと「今日のお題」が届きます。時刻は台湾時間の夜9時ごろ(日本時間では夜10時ごろ)です。書けなかった日を責めるお知らせは送りません。いつでも止められます。
iPhone をお使いの方へ:先に上の「ホーム画面に追加」をして、追加したアイコンから開いた状態で押してください。Safariのタブのままでは受け取れません(Appleの決まりです)。
先生の方へ
合言葉を入れると、この端末で「先生モード」(ことばの切り替え・先生の日記)が使えます。ホーム画面に追加したアプリでも使えます。
📄 規約・お問い合わせ
先生の日記
ここで書いて(写真をえらんで)公開すると、学習者のホームにすぐ反映されます。アプリを直さなくても大丈夫です。
🌸 アイコンの写真
ホームの「そめ先生」のアイコンを、写真に変えられます。ときどき変えると、見に来る楽しみになります。
まるの中をドラッグで位置、バーで大きさを調節できます。
写真は小さくして、位置情報(EXIF)を消してから送ります。
✏️ 今日の日記
この日付でカレンダーに入ります。夜中に「前の日」のぶんを書くときは、前の日を選んでください。
写真は小さくして、位置情報(EXIF)を消してから送ります。
🔥 今日の挑戦状
日記を公開すると、AIが下書きを作ります。言葉を直して「これで出す」を押すまで、学習者には出ません。投げかけの一文は、ふだんの話し方で。署名(— そめ)はアプリが付けます。
🔑 合言葉
最初の1回だけ入れてください(この端末に覚えます)。日記と写真の公開に使います。
🛠 カレンダーの日付を直す
前の作りでは「公開ボタンを押した日」でカレンダーに入っていました。押すと、それぞれの日記を日記に書いてある日付の場所に置き直し、同じ日記が2つある場合はまとめます。1回押せば終わりです。
便利な機能・こまったときは
見出し(みだし)を押すと、その中が開きます。ぜんぶ読まなくて大丈夫です。気になるところだけ、どうぞ。
いま、うまくいかないことがある方は、いちばん下の「❓ こまったときは」を押してください。
🔒 日記は、あなた以外は誰も読めません
書いた日記は、このスマホの中だけに残ります。ネット上のどこにも保存されていません。あなた以外は、誰も読めません。
このアプリでは先生の日記が読めます。だから「自分の日記も、先生に読まれているのでは?」と思うかもしれません。でも、それは一方通行です。先生の日記は、先生が自分で公開しているもの。あなたの日記が、その反対に先生へ行くことはありません。
誰かに読ませるための文章を書く必要はありません。人に知られたくないことも、書いて大丈夫です。
AIには?「AIに見てもらう」を押したときだけ、その文章がAIに送られます(最初に一度おたずねした、あの同意です)。名前や学校名は送りません。送った内容を、ほかの人が読むことはありません。
日記につけた写真は、AIにも送っていません。スマホの中だけです。(「写真で送る」で紙の日記を文字にするときだけ、その写真をAIが読みます。)
誰かに見せたいときだけ「📨 先生に送る」。ただし、押しても、その場では送られません。文章が整えられてコピーされるだけです。自分でLINEなどに貼り付けて、自分で送信して、はじめて相手に届きます。気が変わったら、そのまま画面を離れて大丈夫です。
🔑 ログイン
「AIに見てもらう」ときだけ、Googleでのログインが必要になります。設定 →「👤 アカウント」から、一度きりです。
日記は、ログインとは関係ありません。日記はこのスマホの中にあるので、ログインしても・しなくても、書いたものには何も起きません。
ログインしなくてもできること。日記を書く・読む・書き直す・写真を文字にする・自分ノートを見る・先生に送る・今日の挑戦状に答える。
✨ 書くときに使えること
⭐ どう直してほしいか、一行書けます。書く画面の下に「✍️ どう直してほしいですか」の欄があります。自分のことばで書くと、AIがそのとおりに直します。
例:「ネイティブが使う言い方も教えて」/「もっとかんたんな言い方にして」/「会話でよく使う言い方を教えて」/「書きことばらしく直して」
「ネイティブが使う言い方も教えて」と書くと、まだ習っていない文法も教えてくれます。いつも同じくらいの文しか書けない、と感じるときに使ってみてください。
一度書くと覚えるので、毎回書かなくて大丈夫です。消せば元にもどります。
写真を3枚までつけられます。書く画面の「📷 写真をつける」。写真はこの端末に残るだけで、AIには送りません。
話しても書けます。キーボードのマイクを押すと、話した言葉が文字になります。
昨日(きのう)のぶんも書けます。書く画面の上の「今日/昨日」。夜おそくに、前の日のことを書きたいときに。
気分(きぶん)をえらべます。あとで読み返したとき、その日の気持ちも思い出せます。
紙に書いた日記は、写真で送れます。右上の ☰ から「写真で送る」。AIが文字にします。そのあと、いつもどおり添削(てんさく)できます。
説明の言葉を切り替えられます。画面いちばん上の「説明 日本語/中文」。読みやすいほうを選んでください(日記は日本語で書きます)。
📖 読んだあと・読み返すとき
AIの添削(てんさく)を読んだあと、自分で書き直せます。「✏️ 自分で書き直す」を押してください。直すと、下に「最初に書いたひとこと」が残るので、あとから自分の成長(せいちょう)が見えます。
AIの声で聞けます。結果の「+ AIの解説を見る」を開くと、いちばん下に「🔊 音読(おんどく)れんしゅう」があります。
過去のひとことは、いつでも全文(ぜんぶん)で読めます。下の「カレンダー」か「記録」から、印(しるし)のついた日を押してください。
前に見てもらった添削は、何度でも読み返せます。過去のひとことを開いて「✍️ AIの添削・解説を見る」。AIは使わないので、待ち時間もありません。
AIの添削は、1つのひとことにつき2回までです。(書いたときに1回、直したあとに1回)。書き足しや書き直しは、何回でもできます。残りの回数は、そのひとことを開くと下に出ます。
📓 自分ノート
AIに見てもらうと、その中身が自動(じどう)でたまります。ホームの「自分ノート」から見られます。3つに分かれています。直したところ/よかったところ/おぼえたい表現(ひょうげん)。
なぜ作ったか。同じひとことをもう一度AIに見てもらうと、前の添削(てんさく)は消えていました。書き直す前のまちがい=いちばん見返したいものが、どこにも残っていませんでした。いまは残ります。
🔁 少し時間がたつと、もう一度出てきます。書いたその日に読んだことは、たいてい忘(わす)れます。だから3日たつと、自分ノートの上に「きょうの復習(ふくしゅう)」として出ます。「もう一度」を押すと、7日後(ごご)にまた出ます。「おぼえた」を押すと、もう出てきません(ノートの中には残ります)。
復習は1日5つまで。終わると「きょうの復習はおしまいです」と出ます。続きは明日(あした)です。いちどにたくさん出て、いやになってしまわないように、そうしています。
自分でメモを書けます。1つ1つの下に、自分のことばで書き足(た)せます。授業(じゅぎょう)で先生に聞いたことを書いておくのもいいと思います。
⭐ おぼえたら「おぼえた」を押してください。そのカードはノートから消えて、残るのは「まだおぼえていないもの」だけになります。押すたびに短くなって、見やすくなります。
ノートは、ためることに意味があるのではありません。減っていくことが、おぼえた印です。下に「🎓 おぼえた ◯件」と出るので、そこが増えていきます。
いらないものは消せます。自動でたまるので、「これは残さなくていい」と思ったら「消す」を押してください。日記そのものは消えません。
自分ノートも、このスマホの中だけに残ります。設定の「書き出し」で、日記といっしょに手元(てもと)に保存(ほぞん)できます。
👩🏫 先生と、そめ先生の日記
先生に送れます。結果の「先生に送る」→「コピーする」→ LINEに貼り付けてください。過去のひとことは、開いたときの「📨 先生に送る」からいつでも送れます(AIは使いません)。
写真もいっしょに送れます。「📤 写真もいっしょに送る」。うまくいかないときは、下の「こまったときは」を見てください。
そめ先生の日記が読めます。ホームのカードです。カレンダーから、過去の日記も読めます。
先生の日記の漢字に、読み方をつけられます。「漢字の読み方を見る」を押すと、漢字の上にふりがなが出ます。もう一度押すと消えます。
「今日の挑戦状」に答えられます。そめ先生が文法を1つ選んで投げます。それを使って一文だけ書くと、その日のうちにAIが返します(1日1回)。直されたところは、自分ノートにも残ります。
🔔 忘れないために(設定から)
毎日のお知らせ。台湾時間の夜9時ごろに、そめ先生の日記のお知らせと「今日のお題」が届きます。書けなかった日を責(せ)めるお知らせは送りません。いつでも止められます。
ホーム画面に追加。アイコンからすぐ開けます。iPhoneの方は、日記が消えないためにも必要です。手順は設定にあります。
日記の書き出し。書いた日記を、ぜんぶ1つのファイルにして手元に残せます。
❓ こまったときは
「📤 写真もいっしょに送る」が出てこない
LINEやメールの中から開いていませんか。そのときは出ません。ホーム画面に追加したアイコンから開くか、Chrome・Safariで開いてください。
写真は送れたのに、文章(ぶんしょう)が入らない
ボタンを押したときに、文章はコピーされています。LINEの入力(にゅうりょく)欄を長押しして「貼り付け」を押してください。
新しくなったはずなのに、画面が変わらない
アプリを開き直してください(画面を下に引っぱると新しくなります)。
AIがなかなか返ってこない
長い日記のときは2分ほどかかることがあります。それでも返らなければ「もう一度みてもらう」を押してください。
同じ日記なのに、前と少しちがうことを言われた
AIは毎回、見るところが少し変わります。気になったところは、先生に聞いてください。
もっと長く書きたい
1回に書けるのは300字までです。「ひとこと」なので、短くて大丈夫です。
AIに見てもらうボタンが出てこない・押せない
そのひとことは、AIの2回を使い切っています。書き直すことも、先生に送ることも、いつでもできます。新しく書いたひとことには、また2回あります。
日記は消えませんか
書いた日記は、この端末の中だけに保存されます。ほかの人からは見えません。iPhoneは、7日間開かないと消えることがあります(Appleの決まりです)。設定の「ホーム画面に追加」と「日記を書き出す」を見てください。
写真は、ほかの人に見られませんか
見られません。AIにも送っていません。自分で「先生に送る」を押したときだけ、先生に届きます。
✍️ AIは、こんなふうに直します
完璧(かんぺき)じゃなくても大丈夫です。書きたい気持ちを、そのまま書いてみてください。
① 書けない所は、中国語や英語で書いてOK
日本語で言えない所は、そのまま中国語や英語で書いて大丈夫。AIが、日本語での言い方を教えます。
日記の例
友だちは「我想去日本工作」と言っていました。
応援したいから、「加油」と伝えました。
我想去日本工作
→ 日本で働きたい
日本人(にほんじん)は「日本で働(はたら)きたい」と言います。次(つぎ)に使ってみてください。
加油
→ がんばって
応援(おうえん)するとき、日本人は「がんばって」と言います。
英語(えいご)でも同じです。「warm and cozy」→「あたたかくて居心地(いごこち)のいい」のように教えてくれます。
② 文法のまちがいも、やさしく直します
きのうは楽しいでした
→ きのうは楽しかったです
「楽(たの)しい」のような「い形容詞(けいようし)」の過去形(かこけい)は「楽しかったです」です。「楽しいでした」とは言いません。
③ もっと自然な言い方・正しい言葉を教えます
公園で写真を取りました
→ 公園で写真を撮りました
「しゃしんをとる」は「撮(と)る」を使います。「取(と)る」は「手(て)に取る」など、別(べつ)の意味(いみ)です。
ONER日々のひとこと
日本語は、勉強じゃない。体験だ。
今日は一文だけでも大丈夫です。
「今日、食べたもの」から書いてみましょう。
そめ先生の日記
今日は、日記アプリの画面を少し見直しました。
まだ満足していないけれど、少し形になってきました。
先生も、短い日記を書いています。
🔥 今日の挑戦状 🔥
↑ 今日の日記から、ひとつ
— そめ
例文
自分ノートに残しました。
みんなの様子
個人は追っていません。ここに出るのは、匿名の「全体の数」だけです(誰が・何を書いたかは分かりません)。
AI添削の回数(累計)
—
この7日間(1日ごと)
毎日の通知をオンにしている人数
—